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  • マーリンズ期待の選手! J.T.リドルが値千金の適時二塁打

    2017.5.30 10:30 Tuesday

     マーリンズの有望選手の1人であるJ.T.リドル。4月中旬頃からメジャーの試合に出場しており、打率.258と今後も飛躍が期待される選手だ。迎えたエンゼルス戦では2対5でリードしている6回、2死一塁の場面からレフト線にタイムリーツーベースを放った!

  • アダム・デュバル 前日無安打の悔しさを晴らす一発!

    2017.5.29 08:00 Monday

     フィリーズとの連戦に臨んでいるレッズ。チームの中心打者の1人であるアダム・デュバルは前日の試合で4打数無安打と連続試合安打が「4」で途切れたものの、迎えた29日の試合では悔しさを晴らすかのように4打数3安打と爆発した!

  • アーロン・ジャッジが初のグランドスラム!

    2017.5.29 07:40 Monday

     今季の注目選手の1人といえばヤンキースのアーロン・ジャッジだ。彼は新人カテゴリーに属しながらもリーグの本塁打王争いをしている。迎えたアスレチックス戦では自身初となるグランドスラムをライトスタンドへと放った!

  • 田中将大 自己最多の13奪三振で復調の兆し!

    2017.5.29 06:00 Monday

     直近では試合序盤で降板することが多かった田中将大。去る日本時間5月27日のアスレチックス戦では惜しくも敗戦投手となるもメジャー自己最多の13奪三振を記録し、復調を印象づけた!

  • ドラフト1巡目候補・ハンター・グリーンの進む道

    2017.5.28 12:30 Sunday

     来る6月のドラフト会議。毎年のように有望選手が入団してくる。全体1位候補とされているハンター・グリーンは大きな注目を浴びている。投手・野手の二刀流の進む道は!?

  • ブライアン・ジョンソン 4月以来の登板で見事な完封勝利!

    2017.5.28 10:50 Sunday

     日本時間4月19日のブルージェイズ戦以来の登板となったブライアン・ジョンソン。これまではマイナーでチャンスを待っていたが、久々にその時が訪れた。なんと9回5安打で完封勝利を飾り、本拠地・フェンウェイ・パークで思い出に残る試合となった!

  • 圧巻! スティーブン・ストラスバーグの1試合15奪三振

    2017.5.28 10:30 Sunday

     ナ・リーグ東地区1位をはしるナショナルズはパドレス戦に臨んでいる。前日の試合ではマックス・シャーザーが13奪三振の好投をみせて勝利を収めた。続く試合ではスティーブン・ストラスバーグが15奪三振と圧巻な投球をみせてチームは連勝となった!

  • これが連携プレー! カストロとジャッジの美技でピンチを脱する

    2017.5.28 10:00 Sunday

     アスレチックス対ヤンキースの一戦。先発のCC・サバシアは今季5勝目をかけてマウンドに上がっていた。5回まで1失点に抑えるも1対1の同点で迎えた6回2死三塁とピンチがやってきた。打者・トレバー・プル―フが放った打球へセカンドへのあたりが弱く適時打になると思われた。しかし、スターリン・カストロとアーロン・ジャッジの驚くべきミラクルプレーが待っていた!

  • スティーブン・ソーザJr.守備中に謎のダイビング!

    2017.5.28 09:30 Sunday

     レイズ対ツインズの一戦。4対0とリードをしていたレイズは7回2死三塁の場面でケンリー・バルガスに右中間への適時打を打たれてしまう。失点は仕方ないにしてもライト・スティーブン・ソーザJrは謎のダイビングをみせてまわりを唖然とさせた。これには本人も笑うしかない…

  • マックス・シャーザー 完投ならずも13奪三振を記録!

    2017.5.27 14:00 Saturday

     投手の魅力の1つといえば奪三振だ。ナショナルズのマックス・シャーザーは今季初完投目前だったが、あと1人というところで惜しくも降板となった。それでもこの試合では13奪三振とパドレス打線を圧倒した。

  • ブライス・ハーパー リーグトップタイの15号2ラン!

    2017.5.27 13:30 Saturday

     ナ・リーグ東地区1位を走るナショナルズ。打線の中心選手の1人がブライス・ハーパーだ。パドレス戦が始まる時点で14HRと好調を維持。そして迎えた7回には1死二塁の場面からこの回から登板したイエーツのスライダーをライトスタンドへと運んだ!

  • これがスタントンの真の姿! 140mの特大な一発

    2017.5.27 11:30 Saturday

     4月は7HRを記録したスタントンだったが、5月になると日本時間10日のカージナルス戦で1試合2HRを記録して以降はアーチがない。今月はわずかに4HRと自慢の長打力が影を潜めている。だが、迎えたエンゼルス戦では140mの特大弾を放った!

  • 前田 健太 今季4勝目を引き寄せる貴重な逆転打!

    2017.5.27 08:30 Saturday

     昨日、DLから復帰後初の登板となった前田。約2週間ぶりの先発となりその行方が心配されたが、初回にいきなり3点を失ってしまう。しかし、迎えた4回には走者ニ・三塁という絶好のチャンスで打席が回わり、自身を援護する逆転の適時打を放った!

  • カブスがホームラン攻勢で3連勝

    2017.5.26 19:00 Friday

     初回に1点を先制されるがそのすぐ裏、ブライアントの11号ソロホームランで同点に追いつく。そして5回、ヘイワードがケガから復帰後4試合で2本目となる5号ソロホームランで勝ち越しに成功する。6回にも今度はゾブリストの6号ソロホームランが飛び出し、ホームラン攻勢でリードを広げた。8回には2死満塁から相手の暴投とエラーで2点を加え試合を決めた。

     先発のバトラーは5回69球を投げ、4安打1失点で2勝目。6回以降はモンゴメリーが4回41球を投げ、1安打無失点に抑える好投で今季初セーブ。チームはジャイアンツとの4連戦を3勝1敗で勝ち越した。

     ジャイアンツは先発のサマージャが7回115球6安打3失点8奪三振の好投を見せるが味方の援護なく6敗目。打線は初回にベルトの適時二塁打で1点を先制して以降、散発3安打に抑えられた。チームは勝率5割の壁が遠く離れる3連敗を喫した。

  • マリナーズが主砲の活躍で逆転勝利

    2017.5.26 17:00 Friday

     両先発が好投を見せる中、試合が動いたのは5回、マリナーズは2点を先制されてしまう。しかしチームを救ったのは頼れる4番だった。

     6回、先頭のセグラとカノーのヒットで1死一・二塁のチャンスを作ると、3試合連続無安打だったクルーズが12号逆転3ランホームランを放ち試合をひっくり返す。さらに7回には1死一・三塁からカノーの適時打で追加点をあげた。

     先発のミランダは5回85球を投げ3安打2失点で4勝目。6回以降はジック、パゾス、ビンセント、ゼプチンスキーと細かなの継投で強力ナショナルズ打線を0点に抑え、9回は守護神ディアスが締め8セーブ目。マリナーズの連敗は5でストップ。

     ナショナルズはレンドンの9号ソロホームランなどで2点を先制するも、中継ぎ陣が崩れ逆転負け。チームのリリーフ防御率は25日時点で5.26とメジャー全体最下位に沈んでいる。チームは地区首位を独走するが不安材料は解消されていない。

  • ロビー・レイ 7回無失点8奪三振で今季4勝目!

    2017.5.26 15:30 Friday

      ブリュワーズ戦に登板したレイ。5月は4試合に登板してわずかに1勝と伸び悩んでいる。今月2勝目をかけたこの試合では7回無失点と好投をみせ、先発としての役割を堂々と果たした!

  • トミー・ジョセフの活躍でフィリーズ逆転勝利

    2017.5.26 11:34 Friday

     1点を追う7回トミー・ジョセフの7号ソロホームランで同点に追いつくと、延長12回、1死二塁からトミー・ジョセフが今度はサヨナラ打を放ち、チームを勝利に導いた。

  • 不振に喘ぐストーリー 10試合ぶりのホームラン

    2017.5.26 10:59 Friday

     昨季ルーキーながら打率.272 27HR 72打点を記録したトレバー・ストーリーだが、今季は昨日まで打率.186 6HR 15打点と当たっていない。今日5月初めてのホームランを放ちこれから波に乗っていきたい。

  • アルバート・プホルス 通算600号本塁打まであと3本

    2017.5.25 12:50 Thursday

     通算600号本塁打まであと4本に迫っているプホルス。このままケガさえなければ確実にこの大台に乗ることができる。迎えたレイズ戦では初回、1死二塁で打席に立った彼はカウント3-1からラミレスのツーシームを捉え、その打球は左中間スタンドへ消えていった!

  • 雨の影響で6時間超の長丁場に… 試合を決めたのは新戦力の力!

    2017.5.25 10:30 Thursday

     6回終了時に雨で3時間12分の間、試合が止まったパイレーツとブレーブス。試合自体は3時間3分で終了したものの、雨の影響も考えれば6時間を越える長丁場となった。この試合に決着をつけたのは先日、カージナルスから移籍したばかりのマット・アダムズだった!

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