English Español 韓国語
  • カブスが延長13回にサヨナラ勝ち 上原が今季初勝利

    2017.5.5 12:30 Friday


    延長13回裏、1死一・二塁でシーザーのセカンドゴロを相手がまさかの悪送球。
    二塁ランナーが帰りカブスがサヨナラ勝ち。13回表を3者凡退に抑えた上原が今季初勝利をあげた。

  • マチャドの特大ホームランでオリオールズ快勝

    2017.5.5 12:23 Friday


    4回表、3-3の同点に追いつき尚もチャンスでマチャドが勝ち越しの7号3ランホームラン。
    試合は8-3でオリオールズが勝利した。

  • アントニオ・センザテラが月間最優秀新人

    2017.5.4 14:36 Thursday


    今年もルーキーが活躍する年。ナ・リーグはロッキーズノアントニオ・センザテラが月間最優秀新人に輝いた。彼は5試合に登板して3勝1敗 防御率2.81と堂々たる成績でメジャーリーグで最初の栄冠を勝ち取った。

  • マイク・トラウトが月間MVPに選出

    2017.5.4 14:26 Thursday


    各リーグの4月度月間MVPが発表され、ア・リーグからはエンゼルスのマイク・トラウトが選ばれた。打率.363 7本塁打 18打点とチームの主軸としての役割を果たしてスタートダッシュに成功した。

  • イバン・ノバが月間最優秀先発投手に

    2017.5.4 14:06 Thursday


    5月を迎えこの時期は4月に活躍した選手を発表する。ナ・リーグの投手部門はパイレーツのイバン・ノバに決まった。昨年途中から移籍したチームで初めて迎えた4月。5試合に登板して3勝2敗 防御率1.50と抜群の安定感を見せてチームのエース格としての働きを全うした。

  • ライアン・ジマーマンが月間MVP

    2017.5.4 13:59 Thursday


    4月度の各リーグ別月間MVPが発表された。ナ・リーグはナショナルズのライアン・ジマーマンに決まった。彼は打率.420 11本塁打 29打点の大爆発。好調なスタートでナ・リーグ東地区1位を走るチームをけん引した。

  • グレグ・ホランドが月間最優秀リリーバーに

    2017.5.4 13:44 Thursday


    4月のリリーフ・オブ・ザ・マンスが発表され、ロッキーズのグレグ・ホランドが選出された。彼はロイヤルズから移籍後、シーズン最初の月で12試合に登板し11セーブと圧倒的な成績を残して見事に賞を勝ち取った。

  • ゴンザレスの逆転満塁弾でアストロズ勝利

    2017.5.3 15:15 Wednesday


    現在ア・リーグ西地区1位を走るアストロズは7回以降、打線がとても活発で打率や出塁率など球界でもトップクラスだ。そんなチームがレンジャーズ戦の8回に魅せた。3対5と劣勢の場面から満塁の機会をつくる。そして迎えたマーウィン・ゴンザレスがライトスタンドへの逆転弾を放って試合を決めた。

  • ジャッジが魅せる秘めたるパワー

    2017.5.3 15:07 Wednesday


    ルーキーカテゴリーに位置するアーロン・ジャッジはこれまで4月のみで10本塁打と大活躍を見せている。その勢いは5月に名っても衰えずブルージェイズ戦前の練習ではTVスタンドを破壊する特大の一発を放った。また、試合では2本のアーチを架けるなどチームの勝利に大きく貢献した。

  • アダム・ジョーンズがファンから暖かい拍手

    2017.5.3 15:02 Wednesday


    昨日のレッドソックス戦で差別発言を受けたアダム・ジョーンズだったが、翌日の試合で迎えた第1打席ではフェンウェイ・パークのファンから温かい拍手を受けた。

  • 田中が2死三塁のピンチを持ち前の投球で脱する

    2017.5.3 15:00 Wednesday


    4勝目をかけて臨んだブルージェイズ戦。田中は6回に2死三塁のピンチを迎える。ここで打席に立ったのはジャスティン・スモーク。フルカウントから投じられた球。果たしてその結果は!?

  • イチローのメジャー通算3000本安打を祝福

    2017.5.1 02:59 Monday


    昨年9月に行う予定だったメジャー通算3000本安打の記念式典を開催。「3000」と書かれたイチローを象徴する記念物も登場した

  • ダルビッシュの10奪三振を10秒まとめ

    2017.4.30 00:10 Sunday


    エンゼルス戦で先発登板したダルビッシュは2桁10奪三振を記録し、メジャー通算50勝まで残り1勝と迫った。トミー・ジョン手術を受けてもなお進化を続ける彼の投球に目が離せない。

  • 前田の力強い投球で勝利を挙げる

    2017.4.29 00:29 Saturday


    フィリーズ戦に先発した前田は7回を投げて5安打2失点と好投し、今季初のクオリティースタートを達成。チームも5対3と勝利して嬉しい勝ち星がついた。

  • 多くのファンが待ち焦がれたイチローの凱旋

    2017.4.28 00:01 Friday


    マリナーズを離れてから数年が経った今でもイチローはレジェンド選手の1人として讃えられている。このマーリンズ対マリナーズの一戦は本人はもちろん、多くのファンにとっても大きな感動を与えたことだろう

  • ホームラン攻勢で大勝のヤンキース 田中も3連勝

    2017.4.20 13:00 Thursday


    ヤンキースは初回から打線が奮起し、2番ヘドリーの3号2ランで先制。
    2回にも8番ロマインの適時打などで2点を加える。
    4回に1点を返されるが5回に2アウトから連打でランナーをためると、
    5番カストロが3号3ランを放つ。
    続く6番ジャッジにも5号ソロが飛び出し、リードを7点に広げ試合を決めた。
    先発の田中は初回から落ち着いた投球で低めを丁寧につき、2回の無死一・二塁のピンチも併殺で切り抜けた。
    4回にアブレイユに適時二塁打を浴び1点を失ったが、後続を抑え失点はこの1点のみ。
    7回98球を投げ6被安打1失点6奪三振の好投で3連勝。
    ホワイトソックスは先発のコビーが5回8失点と試合を作れなかった。

  • イチローがセーフコ・フィールドで感動的な一発

    2017.4.20 00:29 Thursday


    古巣・マリナーズの本拠地であるセーフコ・フィールドに帰ってきたイチローはこの試合の9回に迎えた打席で本塁打を放ち、多くのファンを感動の渦に巻き込んだ

  • 田中に待望の今季初勝利 チームも5連勝

    2017.4.15 13:00 Saturday


    初回、1死一塁から3番カーペンターに1号2ランを浴びいきなり2点を失う。
    しかしヤンキースもその裏、無死一塁から2番カストロの2号2ランで同点に追いつく。
    さらに2回には8番ロマインの1号ソロで勝ち越し、5回にも1点を加えリードを広げる。
    田中は2回以降は立ち直り、6回1/3を5安打3失点5奪三振と先発として最低限の働きをしてマウンドを中継ぎ陣に託す。
    7回以降はクリッパード、ベタンセス、チャップマンの鉄壁リリーフ陣がカージナルス打線を0点に抑えた。
    田中は3試合目にして嬉しい今季初勝利、チャップマンが3セーブ目をあげた。
    チームは5連勝で貯金を2とした。
    カージナルスは先発のワカが6回4失点で初黒星。
    打線も7回に1点差まで迫り、1死二・三塁の好機を作ったが、あと1本が出なかった。
    チームも今季初の連勝とはならず、勝率5割の壁に届かない日が続いている。

  • ヤンキースはリリーフ陣が崩れ痛い逆転負け 田中の初勝利はお預けに

    2017.4.8 13:00 Saturday


    試合が動いたのは2回、2死二・三塁から9番トレイエスの2点適時打で先制する。
    先発の田中は3回までオリオールズ打線を0点に抑えるが4回、先頭マチャドへの四球から2死二塁のピンチを招くと6番カスティーヨに適時打を打たれ失点してしまう。
    ヤンキースは5回にカストロの適時打などで2点を加えリードを広げる
    打線の援護に応えたい田中であったが直後の5回裏、無死一・二塁からマチャドの適時二塁打とトランボのゴロの間に2点を失い、5回を終えたところで救援陣に後を託した。
    6回から登板したウォーレンが7回に1死二塁とすると、すぐさま中継ぎエースのベタンセスに交代するが、まさかの3連打で2点を失い逆転を許してしまう。
    田中の今季初勝利はお預けとなり、チームも3連敗。
    さらに5回途中にキャッチャーのサンチェスがわき腹を痛め途中交代している。
    一方のオリオールズはこれで開幕から無傷の4連勝。
    マチャドが2試合連続で適時打を放つなど、中軸が好調を維持している。

  • アレナドが9回に勝ち越しホームラン

    2017.4.7 14:05 Friday


    ブリュワーズ戦の1対1の同点の場面で左中間スタンドに飛び込む一発が飛び出し勝ち越し

« Previous PageNext Page »