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  • 走攻守を兼ね備えた存在! バクストンが魅せる守備

    2017.5.15 09:00 Monday

     ツインズのセンターを守るバイロン・バクストンは有望選手の1人だ。彼は走攻守すべて高い能力を兼ね備えた選手としても有名。インディアンス戦での守備でその実力をみせる大事が場面がやってきた。

  • デレク・ジーター氏の背番号2が永久欠番に!

    2017.5.15 08:25 Monday

     2014年限りで現役を引退したデレク・ジーター氏。彼の功績を讃えてヤンキースでは背番号2を永久欠番にすることになった。これを記念してアストロズ戦の前に盛大な式典が行われた。

  • ブリュワーズ打線がお目覚め! 5点差を逆転しメッツに勝利

    2017.5.15 08:00 Monday

     ピンクリボン・デーとして全球団がピンクのユニフォームを身に着けて対戦する試合。行われたメッツ対ブリュワーズでは7回表終了時まで8対3とメッツが大量リードしていた。しかし、その裏からブリュワーズ打線が目覚めてじわじわとメッツ投手陣を苦しめていく。

  • ハーパーが早くも2018年の契約完了

    2017.5.14 12:30 Sunday

     ナショナルズの中心選手に成長したハーパー。昨年は不本意なシーズンを過ごしたが、今季は週間MVPに選出されるなど活躍をみせている。そんな彼が早い段階で球団と来季の契約を終えた。

  • ストローマンはピンクのスパイクで登板

    2017.5.14 12:00 Sunday

     現地13日は「ピンクリボン・デー」であり選手達はユニフォームやグラブ、スパイクなどピンクのものを身に着ける。ブルージェイズの先発・ストローマンはピンクのスパイクを履いてマウンドに上がった。

  • 小さな珍客登場! リスの試合乱入で一時中断

    2017.5.14 10:30 Sunday

     試合には多くのファンが球場にやってくる。時には可愛らしい動物が乱入し、試合が中断することもある。ツインズ対インディアンスのゲーム中にやってきたのは一匹のリスだった。

  • ハップが嬉しいメジャー第1号本塁打

    2017.5.14 10:00 Sunday

     日本時間14日にメジャー昇格を果たしたハップ。昇格後即、スタメン入りし、カージナルス戦で2番・ライトで出場した。7回に迎えた打席では2死三塁の場面からマルティネスの変化球を捉えた打球はライトスタンドへ。

  • セールがメジャー記録の7試合連続2桁奪三振

    2017.5.14 08:00 Sunday

     今季からレッドソックスに移籍したセールは新天地でも自慢の奪三振能力を存分に発揮している。登板したレイズ戦でも2桁奪三振を記録し、これで7試合連続の記録となった。

  • コントレラスの1試合2ホーマーでライバル対決を制す

    2017.5.13 15:00 Saturday

     ナ・リーグ西地区のライバル対決となったカブス対カージナルス。この試合でのカブスは本塁打のみで3点をとり、カージナルスの追い上げを振り切った。その勝利の立役者となったのはコントレラスの2本のアーチだ。

  • 攻守両方で活躍するスティーブ・ピアーズ

    2017.5.13 14:30 Saturday

     マリナーズ戦に臨んだブルージェイズ。ここまでア・リーグ東地区最下位と低迷しているが選手達は諦めない。3回、モッターが放った安打性の当たりをピアーズが必死のダイビングでアウトに!

  • モスのパワーが生んだ138mの特大弾

    2017.5.13 12:00 Saturday

     今年からロイヤルズに加入したモス。昨年、28本塁打を記録した技術とパワーは移籍後も衰えることを知らない。オリオールズ戦で放った一発は約138mの特大弾で1対2と勝ち越しに成功した。

  • 美技の中の美技! スプリンガーのダイビングキャッチ

    2017.5.13 10:30 Saturday

     現在、ヤンキースとの4連戦に臨んでいるアストロズ。この試合では8回まで4対0とリードしていた。ガードナーが放った左中間への難しい球をスプリンガーがダイビングキャッチをしてファンを沸かせた。

  • ポランコの本塁打でグリンキーのノーヒッター阻止

    2017.5.13 07:30 Saturday

     D・バックスのエース、ザック・グリンキーは日本時間12日のパイレーツ戦で7回までノーヒット・ノーランを続けていた。そして迎えた8回の先頭打者、グレゴリー・ポランコに投じた5球目は無残にもライトスタンドへと飛んでいった。

  • これぞナポリの真の姿! サヨナラ弾で劇的な逆転勝利

    2017.5.13 06:30 Saturday

     レンジャーズに復帰したナポリは開幕から不振に苦しんでいた。今でも打率1割台に落ち込むなど本調子には至っていない。パドレス戦の9回、スコアは2対2。1死一・二塁で打席に立った彼が放った打球は左中間スタンドへと消えていった。

  • ファミリアの右肩に血栓が見つかり戦線離脱へ

    2017.5.12 11:40 Friday

     メッツのクローザーに君臨するファミリア。しかし、今季は15試合の出場停止もあり、よくない出だしだ。復帰後、巻き返しを狙っていたが右肩に血栓が見つかったことで戦線離脱することなり、彼の代わりはアディソン・リードが務めることになった。

  • フィリーズがマッカニン監督と2年の契約延長

    2017.5.12 11:25 Friday

     フィリーズのピート・マッカニン監督は2015年9月からチームを率いている。その年はナ・リーグ東地区最下位、昨年は4位と低迷している。しかし、球団は新たに2年契約を結びチームの再建を彼に託すことになった。

  • ベッツの3ランでブリュワーズ戦3連敗を阻止

    2017.5.12 11:10 Friday

     ブリュワーズと3連戦を戦っているレッドソックス。2戦を終えて2連敗を喫しているがこのままスイープされる訳にはいかない。この日、1番打者として出場したベッツが3打数2安打3打点の活躍で何とか3連敗を免れた。その原動力となったのは彼の3ランだった。

  • ディッカーソンが本塁打性の当たりをランニング捕球

    2017.5.12 11:00 Friday

     レイズがロイヤルズと迎えた4連戦の最終戦。3戦で1勝2敗と劣勢ではあるものの、選手達は諦めない。初回、ホスマーがレフト方向へホームラン性の当たりを打ち、得点したと思われた。しかし、ディッカーソンが魅せた美技でファンを沸かせた。

  • アトリーが前田との見事な連携プレー

    2017.5.12 06:00 Friday

     試合中には打球がベース当たり、バウンドが急に変わることがある。マーサーが一塁方向へ打った球はベースに当たり安打になると思われたが一塁を守るアトリーが巧い捕球を見せて前田と見事な連携プレーをみせた。

  • 今季3勝目を挙げた前田! メジャー初完封ならず

    2017.5.12 05:30 Friday

     今季3勝目をかけてマウンドに上がった前田は新球・カットボールを多投しながらパイレーツ打線を8回まで無失点に抑える好投をみせる。メジャー初完封も目前に迫ったが本塁打を浴びて実現はならなかった。だが、自己最長のイニングを投げてチームの勝利に貢献した。

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