
【Statcast】隠れた強打者 クリス・デービス41号
2017.9.25 14:31 Monday
優勝争いに絡まない球団に在籍しているため目立たないものの、2年連続で40本塁打&100打点をクリアしているスラッガーがいる。その男の名はクリス・デービス(アスレチックス)だ。

シャーザー6回10Kの好投でデグロムとの投げ合いを制す
2017.9.25 14:12 Monday
サイ・ヤング賞候補の一角に名を連ねるマックス・シャーザー(ナショナルズ)が日本時間9月25日のメッツ戦で6回10奪三振1失点の好投。ジェイコブ・デグロムとの投げ合いを制し、今季16勝目(6敗)をマークした。

チームの顔・バティースタ 本拠地でのラストゲーム
2017.9.25 12:46 Monday
2度の本塁打王に輝くなどブルージェイズの顔として活躍してきたホゼ・バティースタだが、36歳となって衰えを隠せなくなりつつあるバティースタに対してチームは再契約の意思がないことを表明。日本時間9月25日のヤンキース戦が本拠地ロジャース・センターでのラ...

ベッツ躍動!イグレシアス攻略でレッズ3連戦スイープ
2017.9.25 12:34 Monday
ジワジワと地区優勝へのマジックを減らしているレッドソックスが日本時間9月25日のレッズ戦に鮮やかな逆転勝ち。ムーキー・ベッツの好打と好走塁がチームを勝利に導いた。

ジャッジ47号&48号 新人記録まであと1本
2017.9.25 12:21 Monday
ここにきて復調し、本塁打の生産ペースを再び上げているアーロン・ジャッジ(ヤンキース)が日本時間9月25日のブルージェイズ戦で2ホーマー。ついにメジャー新人記録まであと1本に迫った。

ベリンジャーがナ・リーグ新人最多本塁打を更新
2017.9.24 08:54 Sunday
5年連続の地区優勝を決めたドジャース。3回裏の攻撃で一挙4点をとり、そのまま優勝となった。この試合ではベリンジャーの活躍を忘れてはいけない。この試合で放った本塁打はナ・リーグの新人最多本数を更新するメモリアル弾だった。

ドジャースが5年連続の地区優勝
2017.9.24 08:33 Sunday
ついに「その時」がきた。日本時間9月23日に行われたジャイアンツ戦に勝利してドジャースは5年連続の地区優勝を決めた。9月は11連敗を喫するなど直前で低迷したが苦難を乗り越えて悲願を達成した。

レッズがバーンハートと4年の契約延長
2017.9.23 11:01 Saturday
これでレッズの正捕手はしばらく安定するだろう。レッズのタッカー・バーンハートがチームと新たに契約を4年延長したことが発表された。これもチームに必要とされている証だ。

ゴインズが隠し球でアウトをとる頭脳プレー
2017.9.23 09:51 Saturday
驚きのプレーが飛び出した。首位のレッドソックスを追う2位のヤンキースは逆転優勝のために1敗もできない状況にいる。迎えた日本時間9月23日のブルージェイズ戦で味方も唖然とするプレーに見舞われた。

延長戦勝利15回を数えるレッドソックスの強さ
2017.9.22 13:21 Friday
今年のレッドソックスは2年連続の地区優勝に向けて2位のヤンキースとデットヒートを繰り広げている。既にポストシーズンの進出は決まり後はマジックを減らすだけだ。

ジマーマンがキャリアハイのシーズン34号本塁打
2017.9.22 11:55 Friday
今季は主にアベレージヒッターとしてチームに貢献しているナショナルズのライアン・ジマーマン。打率は3割ギリギリではあるものの、彼の長打も魅力的で本塁打は既に2009年に記録した33本に並んでいる。

ジャッジ コローンからの45号で100打点に到達
2017.9.21 08:43 Thursday
9月に入って元気を取り戻しているアーロン・ジャッジ(ヤンキース)が日本時間9月21日のツインズ戦でバートロ・コローンから45号本塁打。この一発でシーズン100打点に到達した。

【Statcast】スタントン 56号は17度の弾丸ライナー
2017.9.21 08:18 Thursday
ジャンカルロ・スタントン(マーリンズ)が日本時間9月21日のメッツ戦で56号本塁打。マーリンズはレギュラーシーズン10試合を残しており、いよいよ60本塁打の大台が見えてきた。

5693本目はプレスリー 5694本目はゴードン
2017.9.21 06:58 Thursday
日本時間9月20日、メジャーリーグの歴史に新たな1ページが刻まれた。2000年に記録されたシーズン最多本塁打記録(5693本)が17年ぶりに更新されたのだ。

60本塁打を目指すスタントンの2017年全本塁打
2017.9.20 05:23 Wednesday
絶好調の8月から一転、9月に入って調子を落としていたジャンカルロ・スタントン(マーリンズ)が日本時間9月19日のメッツ戦で実に7試合ぶりの一発。スタントンが放った今季の全55本塁打を振り返ってみよう。

新人・オルソン 直近20試合で14本塁打の大爆発
2017.9.20 05:03 Wednesday
アスレチックスの新人スラッガー、マット・オルソンが日本時間9月19日のタイガース戦で4試合連発となる22号ツーランを放ち、チームの勝利に貢献。オルソンは直近20試合で14本塁打を量産中だ。

テイラーの先頭打者ランニング本塁打から二者連発
2017.9.20 04:52 Wednesday
日本時間9月19日のフィリーズ戦でドジャースが初回先頭打者から二者連続本塁打。クリス・テイラーの先頭打者アーチはなんとランニング本塁打だった。

ジャッジ44号 新人本塁打記録まであと5本
2017.9.20 04:41 Wednesday
ルーキーながらア・リーグ本塁打王レースの先頭を走るアーロン・ジャッジ(ヤンキース)が日本時間9月19日のツインズ戦で44号ソロを放ち、チームの勝利に貢献。新人本塁打記録まであと5本に迫った。

復活したジマーマンが自己最多に並ぶ33本塁打
2017.9.19 08:21 Tuesday
日本時間9月18日のドジャース戦でナショナルズの主軸打者、ライアン・ジマーマンが2本塁打を含む3安打4打点の大活躍。この2発を加えて今季33本塁打とし、2009年と並ぶ自己最多タイの数字となった。

アストロズを地区優勝に導いたバーランダーの快投
2017.9.19 08:07 Tuesday
地区優勝へのマジックを1として迎えた日本時間9月18日のマリナーズ戦。アストロズ移籍後3度目の先発となったジャスティン・バーランダーがまたしても好投し、チームを地区優勝に導いた。