
ホランドを攻略 ラップが逆転タイムリーツーベース
2017.8.7 12:27 Monday
日本時間8月7日のロッキーズ戦で、メジャー最低勝率のフィリーズが両リーグ最多の34セーブを挙げているグレッグ・ホランドを攻略。キャメロン・ラップの一打で逆転勝利をマークした。

マニー・マチャド 20号HR含む4安打5打点の大暴れ
2017.8.7 12:13 Monday
開幕から調子が上がらず、低空飛行を続けていたマニー・マチャド(オリオールズ)だが、夏場を迎えてようやく本来のバッティングが戻ってきた。

終盤の猛攻で逆転 ウィータースの勝ち越し満塁弾
2017.8.7 11:58 Monday
日本時間8月7日に行われたナショナルズ対カブスの一戦は、終盤3イニングで8点を奪う猛攻を見せたナショナルズがカブスに逆転勝利。敵地リグリー・フィールドでの3連戦に勝ち越した。

古巣復帰のロドリゲスが復帰初戦をサヨナラ弾で飾る
2017.8.7 11:45 Monday
日本時間8月6日にコナー・ジョーとのトレードでブレーブスから古巣パイレーツへ放出されたショーン・ロドリゲスが復帰初戦で大仕事をやってのけた。

古巣ファンから大拍手! 青木の移籍後初打席
2017.8.6 12:41 Sunday
夏のトレード期限の日本時間8月1日、終了直前でブルージェイズ移籍が決まった青木宣親。ユニフォームの色を変えて初出場したのは古巣のアストロズ戦で打席ではファンの大きな拍手に迎えられた。

これが勝利への執念 ベリンジャーの同点2ラン
2017.8.6 12:26 Sunday
今や、ドジャースの中心打者の1人となったコディ・ベリンジャー。4月にメジャー昇格してから既に本塁打の本数は「30」となり、他球団の投手達が驚異に感じる大打者に成長を遂げた。

ベニンテンディの13号2ランで逆転に成功
2017.8.6 12:01 Sunday
球界の中でも有望選手の1人として成長を続けているアンドリュー・ベニンテンディのバットが初回から火を吹いた。この試合で放った一発は試合の流れを引き寄せる貴重なものなった。

バーランダーの10奪三振を10秒で振り返る
2017.8.5 13:17 Saturday
これこそエースの力投だ。今季、ジャスティン・バーランダーの奪三振率は8.93と前年より数字は落ちてはいるが、決して個人の能力が落ちた訳ではない。彼のエースとしての投球をみてみよう。

アップトンがチームの勝利を決定づける逆転満塁弾
2017.8.5 12:53 Saturday
終盤の8回に飛び出したこの一発の価値は大きすぎるものだ。ジャスティン・アップトンがオリオールズ戦で試合を決める満塁弾を放ち、自慢の打撃で勝利に導いた。

ヌネェスが移籍後3本目の本塁打
2017.8.5 12:34 Saturday
彼は夏男なのか!? 先月に続き、好調維持の期待がかかるエドゥアルド・ヌネェスが移籍後3本目となる一発を放った。この本塁打一時期同点に追いつく貴重なものとなった。

スタントンが両リーグトップタイの34号本塁打
2017.8.5 11:03 Saturday
待望の8月初本塁打だ。ナ・リーグ本塁打争いのトップに立っているジャンカルロ・スタントンはしばらく本塁打を打てていなかったが、ついに多くのファンが待っていた時がやってきた。

ディバース グリーンモンスター越えの3号ツーラン
2017.8.4 15:02 Friday
レッドソックスの有望株、ラファエル・ディバースの勢いが止まらない。日本時間8月4日のホワイトソックス戦ではグリーンモンスターを越える3号ツーランを放ち、これでデビュー2戦目から7試合連続ヒットとなった。

1997年生まれのメジャーリーガー 初安打はホームラン
2017.8.4 14:50 Friday
史上初の1997年生まれのメジャーリーガーとなったオジー・アルビーズ(ブレーブス)。日本時間8月4日のドジャース戦で、そのアルビーズに嬉しいメジャー初安打が飛び出した。

マーケイキス 現役10人目の通算2000安打達成!
2017.8.4 14:39 Friday
ブレーブスの好打者、ニック・マーケイキスが日本時間8月4日のドジャース戦、4回裏の第2打席でドジャース先発のアレックス・ウッドからレフト前ヒットを放ち、通算2000安打に到達した。

オリオールズの強肩内野陣がトリプルプレイ完成
2017.8.4 14:20 Friday
メジャー有数の強肩を誇るオリオールズのマニー・マチャド三塁手とジョナサン・スコープ二塁手が、自慢の強肩を生かして文句なしのトリプルプレイを完成させた。

クルーバー圧巻の11奪三振 1失点完投で9勝目
2017.8.4 14:11 Friday
故障者リストからの戦列復帰以降、11先発で5勝1敗、防御率1.86、120奪三振と驚異的なパフォーマンスを続けているコリー・クルーバー(インディアンス)が、日本時間8月4日のヤンキース戦でも素晴らしいピッチングを見せた。

まさかの大暴投 ロッキーズが押し出しでサヨナラ勝ち
2017.8.4 12:59 Friday
試合中盤に点を取り合い、4-4の同点で9回に突入した日本時間8月4日のメッツ対ロッキーズの一戦。9回裏一死満塁で打席にノーラン・アレナードが入り、ロッキーズファンはアレナードのサヨナラ打を期待したが、試合は意外な形で決着した。

キーオン・ブロクストンが余裕のホームランキャッチ
2017.8.4 12:49 Friday
好プレイ集の常連となりつつあるキーオン・ブロクストン(ブリュワーズ)が日本時間8月4日のカージナルス戦で先制本塁打となるはずの打球をもぎ取り、チームの勝利に大きく貢献した。

雨天中断 ブルペン陣が場内を沸かせるパフォーマンス
2017.8.4 12:38 Friday
「ダブルヘッダーを戦ったみたいだよ」とカブスのジョー・マドン監督が語った日本時間8月4日のカブス対ダイヤモンドバックスの一戦。天候不良により三度にわたって試合が中断したが、両軍のブルペン陣が様々なパフォーマンスで場内を盛り上げた。

ゴールドシュミット 自身初の1試合3ホーマー
2017.8.4 12:25 Friday
走攻守三拍子揃ったオールラウンドな一塁手、ポール・ゴールドシュミット(ダイヤモンドバックス)が日本時間8月4日のカブス戦で先制弾と決勝弾を含む3本塁打6打点の大活躍を見せ、チームを勝利に導いた。